“30:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします2023/10/21(土) 10:31:42.922ID:M4dMiglB0 文句を言うべきは犯罪と暴力で生きてる人間の象徴として刺青を利用してきたヤクザや半グレチンピラ共に対してでは? そりゃあ商業施設は客を集めなきゃいけないんだから1人居るだけで100人の客足が遠のくような輩は門前払いするのが理でしょ”
(Source: alfalfalfa.com, via azazmen)
“俺は入力するパスワードをわざと1回間違えて入力する 詐欺サイトなら間違ったパスワードでも通過するから”—
【今日からできる】このフィッシングサイト対策がすごい 「1回わざとパスワードを間違える」
ほぉ。なるほど。
(via mayoshima)
(via wwwwwwwwwwww123)
“人生でまともな展望を持てなくなった人が行き着く「生きがい」の一つが 「その場で相手を言い負かす」ことですよ、という見解を聞いて、深い納得感と切なさに包まれるなり。”
(Source: twitter.com)
“かつてコンピュータは、時間を節約するためのツールとされていた。”— — iPadであなたはもっと馬鹿になる | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト (via carandache) (via dannnao) (via proto-jp) (via gkojax) (via ipodstyle)
“食べても食べてもお腹は空くし、寝ても寝ても眠いし、いつもどこかちょっと寂しいし、いくつになっても心の底から満足することはないのかもしれない人生。”— (16) ほうじ茶 on X: “食べても食べてもお腹は空くし、寝ても寝ても眠いし、いつもどこかちょっと寂しいし、いくつになっても心の底から満足することはないのかもしれない人生。” / X
(Source: twitter.com, via conveniitekuru)
“34歳未婚男子の童貞率が44%問題、あまりに深刻過ぎる。20代のみんなは30歳になるまでにとにかく彼女を見つけておこうな。後になればなるほどキツくなる。”
(Source: twitter.com)
(がん細胞がぷちぷち壊れていく…人類の希望「光免疫療法」発見の瞬間「がんを光らせる実験のはずがまさかの結末に」 | 集英社オンライン | 毎日が、あたらしいから)
「そんなふうにがん細胞が割れるのはそれまで見たこともありませんでした。それに、がん細胞を光らせる実験中にがん細胞が死んじゃうっていうのは、少なくとも担当者の私は求めていない結果でしたし、どこで実験の手順を間違えたんだろうって、そればっかり考えていましたね」
実験のエキスパートである小川が「それまで見たこともなかった」と首をひねるような現象だった。
光永も困った顔でモニターを見つめるばかりだった。光永にとってもがん細胞が割れて死んでいくのは想定外だった。普通に考えれば、近赤外線を当てるだけでがん細胞が壊れるはずがない。光の出力は正常値。高出力でがん細胞を焼き殺しているわけではないのだ。(略)そそくさとミーティングを終え、小川が顕微鏡室でその現象を小林に見せた時だった。小林が大きな声でこう言った。
「これはおもろいなあ!」
食い入るようにモニターに見入っていた。
「すごい、すごいで! これは治療に使えるんちゃうか!」
光免疫療法が〝発見〟された瞬間だった。- - - - - - - - - - - - - - - -
合目的性の難点。こういう大事なことに気付けるか。3Mのポストイット(Post-it)開発エピソードみたいな、当初予定していたものではなかったが、莫大な利益をもたらす発見・発明。
(Source: shueisha.online, via azazmen)
“ちょっと興味深い話 http://masubuti.exblog.jp/18962569/ 沖縄が返還される前、尖閣諸島周辺に群がるシナや台湾の漁船を危惧した昭和天皇が、 当時総務長官だった山中貞則さんに尋ねた。 「山中、尖閣諸島には蘇鉄は生えているのか」。 山中さんは「申し訳ありません、存じません」と答えたのだが、 昭和天皇は独白のように「沖縄に蘇鉄はあるが、台湾にはない」と答えられたそうだ。 植物学の学者でもある昭和天皇らしい話だが、これはすごく的を射ていて、 当時の我々の先遣隊が魚釣島に上陸した際、帰還した学生たちに聞くと、 「そこら中、蘇鉄だらけでした」と。 人間の行き来が植物の種を土地から土地へ運んで行くわけで、 これは昔から沖縄から尖閣諸島への人々の往来が頻繁にあった確固たる証しなのだ。 第一、シナが尖閣諸島を自国の領土だと主張する理由に挙げる、 大陸棚の延長線なんてものはばかばかしい話で、海上での波風や、潮の流れなどを考えると、 沖縄から尖閣諸島に渡るよりも、シナから渡ることははるかに難しいこと。 事実として、昔から尖閣諸島は間違いなく日本の文化圏にある。”—
(via azazmen)
Camellia sinensis, Chinese variety, 十八学士shi ba xue shi (eighteen scholars)


